☆可愛いキャラが魅力なお勧めスマホゲーム30選はこちら☆

アイドリッシュセブン個人的に好きな推しキャラクターランキングTOP7

アイドリッシュセブンに登場するキャラクターは、誰もが個性にあふれていて1人ひとりがストーリーを盛り上げてくれています。

キャラが誰ひとり埋もれることのないストーリーやイベントというのもなかなかないんじゃないかなぁ・・・としみじみと思っちゃいました。

今回は、そんなアイドリッシュセブンのキャラクターの中から、自分の推しキャラTOP7を紹介していきます

簡単な人物紹介も兼ねていますので、自分にあったキャラクターを探してみてくださいね!

注意
未プレイ者へのネタバレを最低限に抑えるため、

  • メインストーリー第1部登場のアイドル10人+事務所関係者5人から選抜
  • 人物紹介は、メインストーリー第1部までの内容に限定
  • TOP3のみ、カードイラストを紹介します!
  • ランキングはつけますが、そのキャラが嫌いというわけではありません(重要)

この条件の下、あくまで記事製作者の「独断」による推しキャラ選考を行っていきます。第2,3部のキャラが好きな皆様・・・ごめんなさい!

アイドリッシュセブン 推しキャラランキングTOP7♪

第7位 逢坂壮吾(IDOLiSH7・MEZZO”)

<人物紹介>

IDOLiSH7内「成人メンバー」のひとり。四葉環とのユニット「MEZZO”」としても活動中。

 

メンバーの中では大人な態度を示し、物腰も穏やかで普段から怒った姿をあまり見せない。

 

その一方で、激情的になったりお酒が入るとその動きは誰も予想できないほどの豹変ぶりに。

 

普段から周りに迷惑をかけないように立ち回っていて、後々それがメンバーだけでなく、本人にも精神的・身体的にダメージを与えていくことになります。

 

彼はとある財閥の御子息。

 

身内である叔父の音楽に対する態度を見てから、音楽を自分のライフタスクにしたいと考えるものの家系のものはそれを良しとせず、家を継がないなら破門すると脅される羽目に。

 

最終的には家を捨て、血縁関係も断った上でアイドルになることを決心します。

 

<感想>

第7位に選んだのは、逢坂壮吾さんでした!。

ストーリー内では胃痛になるシーンが多数あり、個人的には一番報われてほしいなぁ・・・と感じるキャラでした(涙)。

後半では家族と歩み寄るシーンもありますが、まだまだ先は長くなりそうですね。

物語が進むにつれて仲良くなる環との関係性にも注目ですね。

はじめは互いに「悩みがなさそう・・・」と距離を置き合っている部分が多くすれ違いもかなりありますが、徐々に打ち解けて本当のユニットになっていくまでの姿を見ていくと「この2人でよかったんだな」と納得してしまいます。

第6位 小鳥遊紡(主人公・プレイヤー)

<人物紹介>
アイドリッシュセブンのマネージャー。入社初日に突然アイドルのマネージャーになることを言い渡され困惑するも、メンバーとの出会いによりマネージャーになることを強く決心します。

 

ちなみに、出勤している「小鳥遊プロダクション」の社長は、紡の父・小鳥遊音晴

 

マネージャー業自体が初めてであるものの、持ち前の前向きな気持ちと責任感で様々な事をやってのけます。

しかし、大きなステージを借りるも人数が集まらなかったり、生放送中の伝達がうまくできなかったことへの自責の念を感じるなど、失敗ごとに自分の責任であると考え落ち込むこともしばしば。

 

マネージャーとして働く一方、ステージの演出を行う、ダンスフォーメーションの指示を即座に出すなど、演出家としての才能を垣間見る部分も。

 

資金や人員が集まった第2部以降でも積極的にステージ作りに関わり、グループメンバーひとりひとりを輝かせるステージ作りを心がけています。

<感想>
乙女ゲーに主人公はいらない」が多くのゲームの鉄則。

実際「主人公=プレイヤー」という感覚なので、実際物語に深く関わらなかったり、存在自体が雲の上の状態になっているゲームも数多くあります。

しかしアイドリッシュセブンでは主人公に関する描写も数々描かれています。

彼女自身が頑張る姿や悩む姿や時には怒る姿がしっかり描かれてる部分も、プレイヤーに人気である理由の一つです。

アイドルのことを一番に想いアイドルのためにひたむきに進歩しようと努力するその姿はついつい応援したくなってしまいます。あまり重視して見てなかった・・・という方は、是非ストーリーを読み返してみてください!

第5位 八乙女楽(TRIGGER)

<人物紹介>
アイドルグループ「TRIGGER」のメンバーであり、所属事務所「八乙女事務所」の社長・八乙女宗助の息子

 

父親のやり方や理念をよく思えず、何度も抗議を繰り返している。

 

その影響もあってか口が悪く負けず嫌いな部分が色濃くなっているが、仲間を想う優しい心も持ち合わせている。

 

デビュー当初からIDOLiSH7のチームワークと個々の能力を認めていて、初めての生番組への出演を推したこともあった。

七瀬陸と九条天の間にある問題を知った後も二人の間を取り持ったり、ちょくちょくIDOLiSH7のメンバーと遊びに行くことや食事をすることを積極的におこなっている。

 

IDOLiSH7はライバルであり、よき仲間であることを自負している。

<感想>
ネットでは「そば屋・・・(ボソッ)」で有名な楽さんが第5位でした!

主人公の恋愛描写がまさかの楽さんという意外な展開は、物語公開当時ちょっとした話題になりましたね。

アイドルでありながらその恋愛描写がかなり積極的な楽さんですがその方法は、

  • 謝罪に来た主人公を楽屋に連れ込み、ケーキをご馳走
  • IDOLiSH7の事務所前で待機、出てきた主人公と会話する
  • 蕎麦屋さんになって宅配ついでに主人公の顔を見る
  • 周りの噂を心配し、立会人(陸くん)を連れて会話する

・・・などなど、第3部までにここまでやっちゃってます(笑)。

どちらかというとTRIGGERのエロ担当は彼なのではないか・・・?と考えちゃうくらいですが

好きになった人に一途になる姿や、仲間を大事にする強い思いなどを見ていくと、一途愛・・・うん、なんだか違う方面で売り出せそうですね(?)

しかし、父親が愛した女性の娘を好きになるとは、さすが親子だなぁと感じました(笑)。

続くストーリーでちょっとは展開が欲しい・・・気がします!

第4位 二階堂大和(IDOLiSH7)

<人物紹介>
IDOLiSH7のリーダーを務める、グループ内最年長メンバー

 

普段は面倒くさがり屋で無気力オーラ全開の生活をしているが、問題が起きたときはリーダーとして自ら矢面に立つなど、グループ内では兄貴分としても扱われている。

 

また、非常に高い演技力の持ち主で、グループメンバーとしての初めての大仕事であるドラマ出演を見事にやり遂げた。その演技力は親譲りらしいが、素性は明らかになっていない。

 

つかみどころがなく、自身の素性も明らかにしないため、グループの中では「謎の存在」として扱われることもしばしば。

 

ナギは何かに気付いた様子だったものの本人に何度もはぐらかされ、真実を問いただすことができずにいる。

 

面接時にはデビューする理由を「復讐」と述べたことからも、ただ呼ばれたアイドルではないことが伺えます。

<感想>
惜しくも第4位は、リーダーの大和さんでした。

普段は「自分は無関係」といった性格ですが、いざという時にリーダーの本業を果たしてくれる姿を見るとやはりリーダーなんだなと思いました。

とはいえ泣いてる姿を指摘されて恥ずかしがったり、TRIGGERのマネージャーに謝罪をした際の行動を見て怖がるなど、可愛らしい面もしっかり持ち合わせている大和さんです。

ただのお兄さんじゃないのがポイントが高くなる部分ですね!(かなりフェチ度高めですいません・・・)。

またあまりネットでは話題にならないのですが、大和さんは意外にも涙もろい面もあります。

初出演の生放送後やストーリー終盤、また2、3部になると涙を流すシーンが多くなってきます。

気になる方は是非探してみてください!

第3位 十龍之介(TRIGGER)

<人物紹介>
沖縄の大家族の長男として生まれ、父親の経営するホテルを助けるために上京、スカウトされたことを機にアイドル活動を始める。

 

最近の悩みは、可愛い弟が学校で悩みを抱えているにも関わらず、助けてあげられないこと。

 

事務所の売り出した「危険でセクシーなワイルドキャラ」に馴染めず、自分の本来の性格との違いからも悩むようになる。度々メンバーに悩みを打ち明けるも打開的な答えは得られず、それは日々の生活にも支障をきたしていくことに。

 

お酒を飲むのが大好きで、IDOLiSH7の成人メンバーとはよく飲み会を開いている。ただし酒が入ると全くの別人になり、面倒な性格になってしまう。また気が緩んだり激情的になると沖縄弁が言葉に混ざり、時折メンバーさえも困惑させる言葉遣いになってしまう。

<感想>
ここからは、いよいよ自分の独断で選ぶTOP3の発表です!まず第3位は、TRIGGERのエロ担当、龍之介さんです!

優しいだけでなく大切な人を守りたいという強い気持ちも兼ね備えている龍之介さんですが、その分家族や仲間を傷つけられた時のかっこよさは反則級にすごいんです・・・

第1部でも、IDOLiSH7の楽曲を歌っていた問題で3人が社長に詰め寄るシーンでは、無理やり社長室を出ていこうとする社長へ一喝します

そのシーンなのですが・・・調べても沖縄弁を翻訳できず、実際何言っているのかはわからなかったのです・・・。

とはいえ、沖縄弁自体が出るということは龍之介さんが怒っているということですので、仲間のために怒る龍之介さんを見れたということです・・・龍之介兄貴、最高デェス(言葉おかしくなってすいません!)。

第3部では、さらにかっこいいシーンが用意されています・・・是非ストーリーをチェックしてみてくださいね!

第2位 六弥ナギ(IDOLiSH7)

<人物紹介>
オーロラが綺麗なことで有名なノースメイア出身の17歳。アニメ好きに影響され日本へ来るも、突然小鳥遊社長にスカウトされ、そのまま事務所へ連れて行かれてしまう。

 

カタコトな日本語を話すため周りからは「変な外国人」扱いを受けるが、歌・ダンス・ルックスのどれをとっても平均値は高め。時折、上流階級らしさを含む言葉遣いや行動を取ることも。

 

テレビアニメ「魔法少女 まじかる☆ここな」の熱狂的な信者で、どんな時でもアニメ視聴をリアタイで行うことを決して忘れないほどの徹底ぶり。

 

寮の部屋や入り口付近にはフィギュアや変身グッズ、ステッキに抱き枕などありとあらゆるグッズの山が揃っている。最近はメンバーへの布教も怠らない姿勢を見せるほどに。

 

第一部後半で、ナギが日本を訪れた「本来の目的」が明らかになります。それは作曲家・桜春樹の行方を探すこと。

 

ゼロの楽曲のほとんどを手がけた彼は病気にかかり、ナギの前から姿を消してしまったため、彼の楽曲を世に広めれば彼は見つかるのではないか?と考えます。

 

そこで、彼と親しかった小鳥遊社長へ楽曲を渡すため、郵便を使い密かに小鳥遊事務所に楽曲提供をしていた。

<感想>
物語の肝、キーパーソンでもあるナギ・・・実は自分、ゲームを始めた頃はランキング圏外だったんです。

アニメが好き、自分大好き、何か言えない秘密がある・・・程度にしか感じていなかった彼がどこで株が上がったかというと、第2部のストーリーからでした。

ナギは普段から観察力が他のメンバーに比べて鋭く、大和さんの問題や陸の悩みにも真っ先に気づきました。

そんな中でも特に、和泉三月の問題には多くの時間を割いて相談に乗っていました。

弟と比べられ、その個性が普段から埋もれてしまうことを恐れる一方、みんなに愛される事を望んでしまい一歩踏み出せない状態になったときそんな彼を支えたのがナギでした。

この物語以降、自分の中では株が爆上がり↑

それゆえに第3部ラストは本当にきついです・・・。

続くストーリーで救われることを願うしかないですね。

第1位 四葉環(IDOLiSH7・MEZZO”)

<人物紹介>
IDOLiSH7内でダンスパートを担当し、逢坂壮吾とのユニット「MEZZO”」としても活動している、マイペースさが取り柄(?)の17歳。同グループのメンバー・和泉一織と同級生で、同じ学校に通っている。

 

父親の影響で施設育ちとなってしまい、唯一の家族だった妹・理(あや)もお金持ちの家に引き取られてしまう。しかし、その家族が破産したことを聞きつけ、「テレビに出て有名になり、妹を見つけ出す」という一心で小鳥遊事務所に足を運び入れる。

 

普段はマイペースで無気力、責任もあまり感じずそつなくこなしていく天才的な感性を持ち合わせていたため、MEZZO”結成直後は「おぼっちゃま育ち」と考えていた壮吾のことをよく思わずにいた。

 

しかし時経つうちに家庭事情を把握し、彼自身も悩んでいることを感じ取ったことで歩み寄り、周りに迷惑をかけないよう動くようになる。

 

とある事件から一時期ファンを嫌う素振りも見せるが、徐々にみんなに心を開くようになっていく

 

家族を引き裂き、なおかつ反省の色を見せなかった父親を今でも恨んでいる分、育ててくれた施設や、自分を仲間だと認めてくれたIDOLiSH7のメンバーは大好きで、大切な先生や仲間と認識している。

<感想>
見事第1位に輝くのは、自分の中では不動の1位を占める環くんです!環ファンの皆様、同士として共に泥の中を歩みましょう!!!(?)

彼の魅力はやはり純粋さからくる行動の数々ですね。

他のメンバーよりかはいい意味で野性的に動く部分が多いため、傍から見ると無駄や迷惑に見える行動が打開策になることも多いです。

精神的に成長してきた第2部以降でもその性格は良い方向に伸びています。

周りに迷惑をかけないよう動けるようになったり、人の嘘も直感で見抜けるようになってく姿を見ると、その成長ぶりについつい応援したくなってしまいます

これからも自分は、環の成長していく姿を応援していきます!

アイドリッシュセブン好きなキャラクターランキング最後に

いやぁ・・・今回は本当にランキングを選ぶのが大変でした・・・。

確かに好きなキャラクターはいるのですが、自分は元々「箱推し(グループ、もしくは登場人物全員を推すこと)」が基本だったので、その中で選ぶのはかなり苦行でした

とはいえ、思い入れの強い7人をこうして並べると、やっぱり自分はその中でもこのキャラが好きだったんだなと、改めて想いの整理ができた気がしました。

今後もストーリーの進展や新たな問題、新キャラの登場などで進んでいくアイドリッシュセブンの世界ですが、どんな事態になっても作品への愛は変わらず持ち続けます!

皆さんも、素敵なアイドリッシュセブンライフを送り続けてくださいね!

スポンサーリンク

アイドリッシュセブンをダウンロードする


アイドリッシュセブン
アイドリッシュセブン
開発元:BANDAI NAMCO Online Inc.
無料
posted withアプリーチ

合わせて読みたい記事って書いてある画像
初心者必見!アイドリッシュセブンの序盤の攻略法効率のいい進め方を解説 アイドリッシュセブン個人的に好きな推しキャラクターランキングTOP7 おすすめ乙女ゲームアプリ【乙女ゲームアプリ】イケメンにキュンとしちゃうおすすめゲーム15選! 女性も楽しめるお勧めのアプリ25選女性にもお勧めするオススメアプリ25選!乙女ゲーム以外で紹介!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください